桃太郎電鉄DS~TOKYO&JAPAN・コンチェルゲートを主に今までやってきたクエや生産これからまた始める新しい職業などののちょっとしたことを日記風に紹介。

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桃太郎電鉄DS~TOKYO&JAPAN


桃電の愛称の「桃太郎電鉄」。

すごいですねぇ。

30作品目登場☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

記念すべき30作品目は

日本列島を電車でめぐる全国版「JAPAN」と首都圏が舞台の「TOKYO」版の2つが楽しめる豪華版でDSに初登場だそうです。

「桃鉄」の愛称で親しまれ、累計1000万本を超えるすごろくゲームもついにシリーズ30作目。日本列島を電車でめぐる全国版「JAPAN」と首都圏が舞台の「TOKYO」版の2つが楽しめる豪華版でDSに初登場だ。

ゲームは、鉄道会社の社長となって電車に乗り、サイコロを振って、行く先々の駅で物件を購入しながら、他のプレーヤーやコンピューターと競争しながら目的地を目指す。コース上の青いマスに止まるとお金がもらえ、赤いマスに止まるとお金が減らされる。黄色いマスに止まると、サイコロを複数振れるなど特殊な効果のあるカードがもらえる。また、物件を持っていると年度末の決算で収益が入る。あらかじめ決められた年数が経過した時点で、所持金と物件を足した総資産がトップのプレーヤーが優勝だ。

 誰かが目的地に着くと、目的地から一番離れているプレーヤーに「貧乏神」が取り付き、勝手に物件を売る、お金を無駄遣いするなどの嫌がらせを行う。時々「キングボンビー」に変身して、嫌がらせもパワーアップ、大損害をもたらすので、貧乏神が取り付いたらできるだけ早く他のプレーヤーになすりつけるか、目的地を目指そう。

 携帯電話向けコンテンツとして配信されている首都圏版と全国版の2つのマップを収録。新たな物件や、マリモでおなじみの阿寒駅、温泉が有名な下呂駅などが加わっている。自分以外のプレーヤーに災難が降りかかる「ええじゃないカード」など個性的な新カードも登場する。

 DSの2画面を生かして、従来のゲーム画面を上画面に、下画面ではルートや駅名、他プレーヤーの位置などが分かるマップを表示。また、白地図から指定された都道府県をタッチする「県タッチー!」などタッチスクリーンを活用したミニゲームも5本収録されている。

 人数分のソフトとDSを持ち寄れば、ワイヤレス通信で最長30年まで3人対戦が可能。ゲームソフトを持っていない人とでも、2年限定の短期決戦を楽しめる。首都圏版には、「東伏見」「たまプラ(たまプラーザ)」など細かい駅も追加。新入学や就職で新たな通勤・通学ルートを使うフレッシュマンには、地理や名物案内としてもオススメだ。

(。-`ω´-)ンー、やっぱり人気のゲームだけあって、今回の作品もかなり力入ってますねえ。

かなりおもしろそう(・∀・)

日本全国旅した気分になれるのがΣd(・∀・)イイ!!

(引用元:Yahoo!ニュース

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