スクエニ 新たなFF ・コンチェルゲートを主に今までやってきたクエや生産これからまた始める新しい職業などののちょっとしたことを日記風に紹介。

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スクエニ 新たなFF 


スクエアーエニックス。

FF(ファイナル・ファンタジー)が任天堂 DSに登場。

任天堂と、スクエニ、すごいですな。

この二つがタッグを組むとは思いもよりませんでした。

世界的なヒットを続けるゲーム「ファイナルファンタジー(FF)」が今年、登場から20年を迎えた。記念すべき年のシリーズ新作第1弾として4月26日、「FF12レヴァナント・ウイング(RW)」(5040円)が発売された。任天堂ハードで、FFの新作がDSに初登場したその誕生の裏側を探った。

開発がスタートしたのは05年春。「FF7」「10」「10-2」や、最新作「13」(PS3)も担当する鳥山求ディレクターと、「ドラゴンクエスト」の「8」「9」にもかかわった横山栄介・共同プロデューサーを中心に、「全く新しいFF」をコンセプトとした。

 これまでのFFシリーズは、最先端のゲーム機の性能をフルに生かして、豪華なCG映像をふんだんに織り込み、最新のゲームシステムを導入。クリアまでのプレー時間も長いという壮大なRPGだった。だが「RW」は、小さな画面の携帯機でソフトの容量も制限され、ライトユーザーが気軽に遊ぶDSという全く異なる条件での開発となった。

 世界で500万本以上を出荷したFF12(PS2)の世界観を受け継ぎながら、電車の中やテレビを見ながら気軽にプレーするDSの特性に合わせるため、物語を荘厳な群雄叙事詩から、少年ヴァンやパンネロたちが活躍する冒険活劇に変更するなどの企画が決定。PS2や新型機を経験している精鋭を集めて開発に入ったが、横山さんは「容量には苦しめられた」と振り返る。

引用:Yahoo!ニュース

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